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ロボット掃除機パナソニックルーロ購入

題名の通り、ジョーシンでルーロを購入。

ロボット掃除機では超有名なiRobot社のルンバがあったので、比較をしてみることにした。

ルンバ

有名な会社だし、安心感がある。いいところは、巻き付いた時に逆回転をして戻してくれる。
だめなところは、騒音。初めて実物を見たときの感想は「うるさっ!」である。まぁ、仕事中に働いてくれたらいいので、気にしなくてもいいかもしれない。
ただ、基本的に、壁にぶつかって曲がる仕組みみたいなので、ジョーシンの実演の壁が真っ黒の線になっていた。
どうやら、ルンバがぶつかったところの色素が壁に移ってしまったみたいだ。従って、壁の隅はルンバが当たらないため、黒くなっていない。
この時点で、家具なら我慢できるが、壁は賃貸物件なのでアウト。
加えて、壁に手を置いてみたら、手が痛みを感じるほどの勢いでぶつかってきた。

ルーロ

 ルーロのyoutubeで、
https://www.youtube.com/watch?v=OCIQYk1eMHU
こんな内容の物があったが、何がしたいのかよくわからないイメージ。
ただ、角にしっかりとアクセスできていることはよくわかる。

一番のポイントはセンサーが3つということである。
ぶつかると言えばぶつかる時もあるが、手をかざすと店頭の機械ではさけてくれた。
東芝のココロボやシャープもルンバと比べるとなかなか優秀で、やや減速しながらソフトに当たる感じ。

で、購入をした。もちろんパナソニック好きなのもある。

開封の儀





開けたらまずは保証書。

左側をみると再梱包の方法。する機会がない気がする。
引っ越しの時かなぁ。


サイドブラシの修正方法が書いてある。

説明書はいかにもパナソニックっぽい。



そして開封。

裏面は真ん中に雑巾を絞ったみたいなのと、サイドブラシがついている。

センサーは三つ。

ボタンを押すと、カバーが開き、ダストボックスや、ボタンが出てくる。




リモコンの形も何故かルーロ。

実際に使ってみる

実際に利用してみると、頑張ってけなげに掃除をしてくれる。
何度か止まってしまうものの、掃除をした後は、すべすべ。初回は引いてしまうほどゴミがとれた。
こんなゴミの中ですんでいたのか。と。
ユニット畳みは登り切れないのではないかと思っていたが、すっと登ってくれる。
玄関は一応段差と検知して下りようとしないのだが、100均で売っている30cm四方の芝生がおいてあるところに下りてしまい、上がってこれなくなってしまった。

感想

・ルーロは想像以上に掃除を頑張ってくれる。
・ダストボックスは0.1Lでは少ないと思っていたが、我が家では問題がなかった。
・段差を上がる機能は必須。2cmは上がることができるタイプが良い。
・ルーロは普通の壁っぽいものはほとんど避けてくれるので家具や家に優しい。賃貸なら安心度が違う。
・椅子や机の柱は認識できずぶつかってしまう。
・ルーロが適切に掃除をするために、床に物を置かなくなる。←重要

ブログの更新事態も、かなり久しぶりだがサイクリングを久しぶりにしたからには、書かずにはいられない。

ミネラル

18:30より、予定があるので、14:00には出発したい。
とりあえず、最近お世話になっている、サイクルショップの香輪さんの店に行き、
なんか、栄養補給食的なものを物色し、下のものを勧められる。

とりあえず、単品で2袋を買い、早速一粒食べてみると、確かに濃い。
そのままでもよいと、商品ページには記述してあるが、水に混ぜて飲んだ方が良い。

今日は、めちゃくちゃ暑いから気をつけてと言われながらも、一旦家に帰る。
体にかける用の500mlペットボトルを玄関に忘れた。(結局使わなかった。)

久しぶりにサイクリングをするので、SPDペダルも、外せるかやや心配ではあるが、一度家に帰り再スタートする。
途中で、香里の坂に悩まされながらも、r18にたどり着き、北上する。
R307にぶつかったので、そこから河内峠をめざして、のんびり走る。
津田へと向かう道は、車道が狭く、かといって、歩道を走るのも舗装状態が悪く大変。
そういえば、この道は自転車で歩道を走ってよかったのか調査するのを忘れていた。
(※3m以上ならいいみたい。ということはOKか。)
トラックの排気ガスが辛い。等のいやな道ではある。
そうだそうだったと思い出す。

どこからに良い抜け道がないか・・。

WayPoint いつもの場所で。

R307の河内峠に登る直前には、すばらしいことに、デイリーストアがあり、ここで休憩をすることができる。
デイリーストアに着く前はなんの補給もしていなかったので、ここでゆっくりと休憩を取る。
ガルボココア味と、おにぎり一つ、いろはすポカリスエット1L
若干足りないような気もするが、今日はそんなのロングライドじゃないし。まぁいいか。

河内峠につくまでは歩道を走ったが後悔をすることになった。
歩道が、ほぼ自然に負けて、草だらけ。走っていても、腕にばしばし当たって痛い。

迷子

普段なら、このまま河内峠を下りきってそのまままっすぐ山城大橋の方までいってしまうところだが、
今回の目的地は違うので、京田辺方面には行かずに折れて住宅地へ。これがいけなかった。
土地勘がなく、迷う迷う。

なんとか、薄暗いダートな獣道を通り抜けて合流し、田んぼの中を突っ切って、甘南備神社方面へ。

まさかのゲート

入り口付近で、なんかゲート(駐車場でチェーンが出てくるあれ。)があるなぁと思っていたら、ここからは自転車、自動車禁止だった。
どうしようかと困っていると、たまたまそのゲート付近まで(多分)トレーニングでダッシュしてきた人が
いたため、聞いてみた。
「これって登ってもいいですかね?」
「どうぞどうぞ。でも鍵しめときや」
「はいぃ。」
という感じでそこから自転車を降りて歩き始める。
結構長い。そして暗い。微妙な怖さを乗り越えおばちゃんとすれ違いながら山頂へ。

山頂の直前あたりで、鳥居があるが、そこからはややダート。
SPDシューズが歩きづらいことこの上ない。

神南備神社

地名は薪甘南備山だが、文字が違う。まぁよくあることではあるが。
そこでお賽銭を入れ、神様に御挨拶をする。
さすがに、神社の中では写真を撮ることをはばかれるが、外でなら良いだろうと、
写真を撮る。

式内神奈備神社
甘南備だったり、神南備だったり、ややこしいがしょうがない。
771年に神封一戸により、寄進された。神封とは、朝廷より神社に奉仕することを命じられた部民のこと。
御祭神 天照大神 葺不合命 大国主命 天児屋根命 
    神魂命・甘神『神名帳考証』(出口延経)
    甘南備眞人祖歟『神社覈録』 
大住にある、月読神社の「つきよみのみこと」が降臨した所ということで、由緒ある神社である。
でも、今の御祭神の中に月読命ははいっていない。
神社は切妻造
    see: http://kamnavi.jp/yamasiro/kamnabi.htm
    see: http://anime.geocities.jp/hidesankyoto/yamasirofudoki/kannabiyama/kannabiyama.html

参拝の帰りに、見知らぬおじさまとすれ違ったので、「こんにちわぁ」と挨拶をすると、
「どーも」とお返事をされる。
それ履いているのスパイク?と聞かれたので、「自転車用のビンディングペダルです。こちらは、途中で自転車が入れなくなるのですね。」
と返すと「なるほど自転車かぁー」と言うくだりがあった。

一応最後に、記念写真を撮っておく。

やはり第二京阪

ほんとうは使いたくなかったのだが、
しぶしぶ第二京阪サイクリングロードを使うことに。
やはり峠がこたえるが、ひぃひぃ言いながら帰還した。

今回

Time:2:25:43
DST:41.29km
AVS:17.0km/h
MXS:46.2km/h



全行程

FreeBSDで気温センサー

ラズベリーパイで、家電制御させたいので、

http://www.orsx.net/blog/archives/4938
Raspberry Piを使ってスマホ・音声で家電を制御するシステムを作ってみた

さんのサイトを激しく参照していると、気温を測定するUSB Daq的なものがあるとのこと。
TEMPerとかいうやつである。(購入してみると、若干パッケージが胡散臭い。中国語だし。)

引用

TEMPer V23.5制御用コマンドのインストール

$ git clone https://github.com/bitplane/temper.git
$ cd temper/
$ vi temper.c
/* 44行目付近の行で日付がグリニッジ標準時となってるので修正 */
//utc = gmtime(&t);
utc = localtime(&t);
/* 47行目付近の行で日付のフォーマットが欧米仕様となってるので修正 */
//strftime(dt, 80, "%d-%b-%Y %H:%M", utc);
strftime(dt, 80, "%Y-%m-%d %H:%M:%S", utc);
$ make
$ sudo make install

温度を取得する場合は次のように実行します。

$ sudo temper

引用終わり

そうすると、ラズベリーパイで、何のこともなく実行できた。
ところが、我が家の場合は、家にHP Microserverなサーバがある。
だったら、それに温度測定器をつければいいんじゃないかと思い、
さっそく自宅サーバに取り付けてやってみた。

# rm -rf ./bto_ir_cmd/
# ls
# git clone https://github.com/bitplane/temper.git
Cloning into 'temper'...
remote: Counting objects: 73, done.
remote: Compressing objects: 100% (43/43), done.
remote: Total 73 (delta 27), reused 73 (delta 27)
Unpacking objects: 100% (73/73), done.
Checking connectivity... done
# cd temper/
# vim temper.c

ってな感じで先のサイトで言われている通り、temper.cの44行目と、47行目をいじる。
そしてmake

# make
gcc -Wall temper.c pcsensor.c -o temper -lusb
temper.c: In function 'main':
temper.c:23: warning: implicit declaration of function 'sleep'
pcsensor.c: In function 'usb_detach':
pcsensor.c:73: error: 'ENODATA' undeclared (first use in this function)
pcsensor.c:73: error: (Each undeclared identifier is reported only once
pcsensor.c:73: error: for each function it appears in.)
*** [temper] Error code 1
Stop in /root/temper/temper.

ややめげそうになるが(別にラズベリーパイからでいいし。というのが大きい)、
大したエラーではなさそうだ。
ENODATAが宣言されていないが、適当にぐぐれば、これは61と定義されているそうなので、
61に変更するとよい。

pcsensor.c 73行目

if(errno == 61/*ENODATA*/) {
                        if(debug) {
                                printf("Device already detached\n");
                        }

ENODATAをコメントアウトし、61を入れておく。
その後、再度makeすると、プロトタイプ宣言がないよと、注意されるが無事にmakeに成功する。

# make
gcc -Wall temper.c pcsensor.c -o temper -lusb
temper.c: In function 'main':
temper.c:23: warning: implicit declaration of function 'sleep'

最後に、make install cleanしておけば、実行できる。

# make install clean
install temper /usr/local/bin
rm temper
# temper
2014-12-21 19:53:41,28.853712

Windows版はCDがついてきて、グラフとか表示できたりするらしいけれども、試してないからわからんです。
あと、私はスーパーユーザーでやってしまいましたが、別にmake install以外は、一般ユーザーで問題ないと思います。
まぁ、1500円程度にしては楽しめる。

ハワイへ、新婚旅行へ行くことになった。
最初は料金もほとんど変わらないし、ヨーロッパ方面も考えたが、奥様がヨーロッパに相当行っていたため、
どう考えてもこれまでに行ったところとかぶってしまうので、ハワイへ。ハワイは新婚旅行のために
とっておいていたらしい。

日本-機内

とりあえず飛行機は大嫌いなので、緊張しながら機内へ。緊張したところでどうなるわけでもないが。
そうこうしているうちに、離陸。安定飛行になると、ドリンクのサービスと、機内食が配られた。

緊張
飛行機内の様子をおさめたかったが、食事や空ではないのに、写真を撮るということは、やや羞恥心を感じたため、
こっそりと撮る。座席でお約束の映画を楽しめるが、行きは寝てしまった。
[Panasonic DMC-GF3 LUMIX 14-42mm F3.5-5.6]

[俺の最後の晩ご飯になるかも]
国際線は、出発する便の国から食事が提供されるため、日本での料理が提供される。
俺の機内食は、「俺の株式会社」という、俺のフレンチや俺のイタリアンといった、海外で一流シェフとして活動していたシェフ達が、庶民が食べられるようにお手頃価格提供する立ち飲みレストランである。
俺の機内食はそのたぐいの物だろう。肉か魚かと聞かれなかったので不審に思っていたがこれはうれしい誤算。
[Panasonic DMC-GF3 LUMIX 14-42mm F3.5-5.6]

空港

ホノルル空港へ下りるとすぐにアロハな香りが・・。何のにおいかそのときは分からなかったが、ココナッツのにおいである。
階段を下りるとimmigrationと大きく書かれた看板があり、入国審査を受ける。
指紋を押さえろと言われ、押さえて入国理由を聞かれる。何を言ったのかは覚えていないがすんなり通してもらえた。

空港を出ると、暑いのかと思えば、そう暑くはない。むしろ涼しい位である。ところが日陰から日なたへ移動した瞬間にすさまじい熱気が。
日なたと日陰の差がありすぎる。サングラスなんて格好つけがすると思っていたが、購入しておいてよかった。サングラスと帽子がなければ、厳しすぎる。
サングラスは偏光グラスの方が高いが色がはっきりと見えるのでおすすめである。

[アロハな空港前]
案内バスの時間待ちで暇だったので、たばこを吸うことに。そこらへんにいた、おじさんに訪ねてみると、道路を指さしながら「セントラルなんちゃら〜」
とわずかに聞き取れたので道路へ向かうが、横断歩道はあっても信号機はない。ここはアメリカ。車が歩行者を発見すると勝手に止まるシステム。
[Panasonic DMC-GF3 LUMIX 14-42mm F3.5-5.6]

マクドナルド

空港からバスで案内されたのは、ホノルル中心のDFSギャラリアという免税店の中のJALラウンジ。そこで簡単な集合時刻の説明を受け、解散。
おいおいここでおいてきぼりかよと思うところだが、Nexus 7Google Mapsのオフライン地図を入れておいたので、全く迷うことはない。
とりあえず、DFS内で、ゴディバのコーヒーを買う。
海外でも、地図と自分の場所さえ分かれば何も困ることはない。
その余裕からか、さらにGoogle Mapsで近くに表示されたマクドナルドへ行ってみることに。サイズはあまり日本と変わらないが、パンが違った。


マックらしいマックな店
これが日本にあってもあまり違和感はないような。ただ、看板で Get 2 one freeとかいうのが目立った。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]


ハンバーガー
パン生地がやや違う感じがした。あと、包装の紙がボール紙むき出しで塗装されていない。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

食事後、二人で写真を撮っていたら、見知らぬ人が、これまた「へ〜イなんちゃらら〜」とか言って手を差し出してくる。
たぶん、カメラを撮ってくれるんだろう。そのまま逃げられないか、やや心配したが、体格的には追いつけそうなので、あっさりカメラを渡して撮ってもらうことに。

シェラトン・ワイキキホテル

ホテルまでの道のりはNexus 7に案内してもらうため、全く迷わずにこれた。さすがにこのカラカウア通りには歩行者信号がある。

NO TURN ON RED
歩行者信号はここの写真にあるものではなく、すすめは歩く人。止まれはカウントダウンの数字の横にパーをしている手である。シェラトンは、ここをまっすぐに行くと良い。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

到着
Google Mapsがあるから大丈夫だと思っていても、やはり看板を見ると一安心。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

ここで、問題が発生する。
ホテルで受付をし、カードキーをもらったまではよいが、その部屋に入ってみると、
自分のではないスーツケースが広がっていて、洗濯物が干してある・・・。
また、受付へ戻って説明をし、部屋を間違えたとのことで、再度キーをもらうまでに、英語で交渉をし続けるのが疲れた。
基本的にスタッフに日本が通用しないので仕方がないところだが、散乱した部屋を他人の私たちに見られた人たちがややかわいそうではある。
後に知ったが、受付の右横に日本人専用受付があるならはじめからそこへ行けばよかった。
まだ、晩ご飯まで時間があっため、先輩の先生に頼まれていたエイティーエイトティーズを探すことにする。
ホテル内は無線LANがあるので、Nexus 7を持っていけばあっさりとつなげられる。

部屋は、オーシャンズビューが見れると数万円出費が増えるので、ギャンブルで部屋指定無しにしていたら、なんとダイアモンドヘッドもオーシャンズビューも見られる良い部屋だった。

ダイアモンドヘッドにオーシャンビュー
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

鳩の跳躍
鳩がたまたまベランダに止まってくれたのでその一瞬を撮ってみた。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]


88 tees

88teesへ向かう途中花を見つけたので、写真に撮る。

ヒビスクス・アーノッティアヌス(ハイビスカス)(Hawaiian white hibiscus)
ハワイ・オアフ島原産で、カウアイ島原産は、ワイメマエ、モロカイ島はイマクラトゥスと呼ぶ。イマクラトゥスは、若干黄色がかっているので、わかりやすいが、ワイメアエは区別がつきにくい。
葉の葉脈がどちらも赤みがかっているが、アーノッティアヌスの方が、赤が強い。写真を撮ったのはオアフ島だし、他の写真では葉脈が赤かったので、これは恐らくアーノッティアヌスだろう。
出発直前にカメラのキタムラで安くうっていたため購入したZUIKO DIGITAL 14-54mm F2.8-3.5の竹レンズを使用。
よいぼけ具合だ。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

そんなこんなで、エイティーエイトティーズに到着する。
部屋全体ががんがん音楽が鳴っていてテンションが上がる。

とりあえず、たぶんYAYAちゃんと記念写真を撮る。

YAYAちゃん。
YAYAちゃんとLULUちゃんがいるらしいのだが、たぶんこれはYAYAちゃんだろう。
http://www.88tees.com/family/indexj.php
を参照
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

ご飯

晩ご飯はマキノ・マキティへ(MAKINO MAKITTI)。
マキノマキティは、無料でポリネシアショーや、ファイアーダンスが見られる上に、
海鮮が食べ放題という有名な店の一つだ。

向かう道中にやたらと屋台を見かけた。

ぐるぐる屋台
ぐるぐる回転しながらひかる照明器具だろうか。これからやたらと見かけることになる。
他の外国人が写真を撮っていて「写真は禁止だ!」とか結構怒って注意をしていたが、もう既に撮ってしまっていたので、しょうがない。
[Panasonic DMC-GF3 LUMIX 14-42mm F3.5-5.6]

というわけで、日本人にも大人気なわけで

ストリートに出そうな勢いで人がたくさん・・。
こちらは予約を7時にして丁度6時55分頃到着したので、5分位並んでみたが、7時の段階で店の中に入りスタッフと交渉をすることに。
(予約先では7時に予約をしているのだったら7時10分くらいを超えると他の人に入れられてしまうかもなんて言われていたので。)

私「ここで食事をしたい。」
スタッフ「いっぱい人がいるから後ろに並んで」
まぁそう言われると思ったので、続けて言った。
私「確かに私もそう思うんだけれども、私たちは7時にこの店で食事を予約しているんだけど。待った方がよいのか」
スタッフ「ちょっと待って。名前はこれであっているかい?」
私「これは奥さんのです、私はこっちです」
スタッフ「OK,Follow me」
スタッフ「ショーが見られる最高の席を用意したぜ。ヒャッハー!」

てな感じなので、予約をしている人は他の人が並んでいようとも中に入って交渉をした方が良い。
当日ハワイで予約をしたいたので、あまり強くは言えないが、これはJALのホクレアのオプショナルツアーに入っていたので、
そこら辺はレクチャーして欲しかった。


ハワイでは日本人だらけなので大丈夫といえば大丈夫だが、英語が本当に苦手だと思っている人は、
I have reserved a table.とかI reserved at 7:00.とか言えた方がいいかもしれない。

帰り際にクック船長のオブジェがあったので、一緒に撮ってみる。その後で、若者達がノリノリでその後に続いて撮っていた。

エビがお出迎え
食べ終わった頃はもう暗かったので、シャッタースピードを2秒にして撮った。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

ファイアーダンス
こっちに飛んでこないか心配である。いや、心配していないけど。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

店内
ノリノリなオッちゃんが、司会をしながら、やたらと絡まれた。そういや、この音響再生がiphoneだったので、面白かった。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

エビ・寿司・牡蠣
これが食べ放題である。他にも唐揚げやサラダなどが置くにバイキング形式でおいてある。
エビがおいしい。寿司は普通。
[OLYMPUS E-510 ZUIKO Digital 14-54mm F2.8-3.5 ]

砂浜

ホテルへ戻り散歩をする。やはり夜景はきれいだ。

夜景
なかなか固定できるものがなかったので、シャッタースピードを1/1.3秒に設定し、ISO感度を800にして撮った。
暗い所と、明るい所が同時にある上に、風が強くカメラが動いてしまう。写真を撮るのが大変だ。
[Panasonic DMC-GF3 LUMIX 14-42mm F3.5-5.6]

FreeBSD PHPインストール

既にインストールされているPHPに対して、
まず、portで探す。
例えば、GDを追加したかったら、

$locate gd

でも、こうすると、わさわさと結果が出てくるので、portとかphpとかすると、見やすいかもしれない。

$locate gd | grep port | grep php

すると、これまでずらずら出てくるが、

/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/tests/imagewbmp.phpt
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/tests/jpeg2png.phpt
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/tests/jpeg2wbmp_error1.phpt
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/tests/jpeg2wbmp_error2.phpt
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/tests/jpeg2wbmp_error3.phpt
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/tests/jpg2gd.phpt
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/tests/libgd00086.phpt

こういう感じの項目があるので、 graphics/php5-gdと狙いを定める。

$cd /usr/port/graphics/php5-gd

もしかすると、すでにインストールされているかもしれないので、一応念のために、makeのoptionsをクリアする。

$make rmconfig

インストールする。

$make config-recursive
$make install clean

既に、インストールしてしまっている場合は、ここでエラーが出るが、
よく読めばreinstallしろと言われているので、

make reinstall

これで、最終的にインストールに成功し、 gd.soファイルが生成される。

gd.soファイルがどこにあるのかわからないので、

$locate gd.so

とでもすると、結果が出力される。
locateの前に、updatedbしておかないと、発見できないかもしれない。
私の場合は、updatedb.shをルートディレクトリに作っている。

#!/bin/sh
echo /usr/libexec/locate.updatedb |su -fm nobody

こんな感じ。初めて作る場合は、chmod 755するのを忘れないこと。

/usr/local/lib/libgd.so
/usr/local/lib/libgd.so.5
/usr/local/lib/php/20100525/gd.so
/usr/local/lib/php/20100525-zts/gd.so
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/.libs/gd.so
/usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/modules/gd.so

gd.soファイルがいることがわかったので、

cp /usr/ports/graphics/php5-gd/work/php-5.4.17/ext/gd/modules/gd.so /usr/local/lib/php/20100525

とすると、コピーされる。
コピー先である、/usr/local/lib/php/20100525の場所は、php.iniの中にある、[extension_dir]で定義している場所である。

最後に、extensions.ini に追加されていることを確認し[make reinstall 時に追加したと書かれる。]、apache 再起動

※ただし、同じことを2回以上繰り返しても、ひたすらextensions.iniに追記していくことにより、CUIphpを起動すると、
warningが表示されてしまう。

extension=zip.so
extension=zlib.so
extension=curl.so
extension=dom.so
extension=dom.so  ←こんな感じで同じのが2個ある。

この場合は、削除してやればよい。

結婚式二次会AZULへの往き道

二次会[AZULへの往き道]
16:30より受付開始です。よろしくお願いいたします。

AZUL
電話番号:06-6373-0220
住所  :〒530-0015 大阪市北区茶屋町4-4 茶屋町ガーデンビル5F

お近くにお住まいの方へ行き先のご案内

HEPの通りの道でNuの方へ向かって、ZARAを右に曲がってください。
車で通りたくないような道を2,30m程歩くと左手に見えます。

それからエレベータで5Fにあがってくださいね。

遠方からお越しの方へ行き先のご案内

バスに乗ります。

リーガロイヤルホテル一階より、無料シャトルバスが出ておりますので、
そこから梅田へ行ってください。だいたい10分前後で到着です。
バスは混むときが有りますが、28人乗りバスで6分間隔です。

JR大阪駅に入ります。

バスを降りたら、バスの進行方向[右側です。]へ歩いていき、
JRの看板があるので、左に曲がって駅内に入ります。
目の前には商業施設がありますが、なれていない人は若干悩みます。

桜橋口入り口よりスタート

駅内に入ると、目の前に桜橋口の看板があると当たりです。
あとは、5,6分間はずっとまっすぐ歩いていきます。

どんどんまっすぐ

途中、こんなかんじの風景が登場しますが、気にせずどんどんまっすぐ歩いていきましょう。目印はHEPの観覧車です。












HEP[観覧車]から

HEP[観覧車が目印]についたら、下の信号を渡って、
そこから左に曲がります。
結構人がたくさんいるので大変です。

2,3分まっすぐ歩きます。

2,3分まっすぐ歩きます。
かなり人が多いので、もしかするとそれ以上時間がかかるかもしれません。

黄色い柱?で右に曲がります。

↓ここを右に曲がります。ちょっと車では通りたくないような道なら正解です。

この通りです。

右に曲がるとこんな風景が見えるとOK。

ゴール

左手にこんな店があります。奥のエレベータの5階が会場です。

まず、noIPをportからインストールする。

#cd /usr/ports/dns/noip
#make install clean
===> License GPLv2 accepted by the user
=> noip-2.1.9.tar.gz doesn't seem to exist in /usr/ports/distfiles/.
=> Attempting to fetch http://www.no-ip.com/client/linux/noip-2.1.9.tar.gz
noip-2.1.9.tar.gz 100% of 149 kB 208 kBps
===> Extracting for noip-2.1.9_2
=> SHA256 Checksum OK for noip-2.1.9.tar.gz.
===> Patching for noip-2.1.9_2
===> Applying FreeBSD patches for noip-2.1.9_2
===> Configuring for noip-2.1.9_2
===> Building for noip-2.1.9_2
cc -Dbsd_with_getifaddrs -DPREFIX=\"/usr/local\" noip2.c -o noip2
===> Installing for noip-2.1.9_2
===> Generating temporary packing list
===> Checking if dns/noip already installed
===> Creating users and/or groups.
Creating group `noip' with gid `939'.
Creating user `noip' with uid `939'.
install -s -o root -g wheel -m 555 /usr/ports/dns/noip/work/noip-2.1.9/noip2 /usr/local/bin
/bin/mkdir -p /usr/local/share/doc/noip
install -o root -g wheel -m 444 /usr/ports/dns/noip/work/noip-2.1.9/README.FIRST /usr/local/share/doc/noip
install -o root -g wheel -m 444 /usr/ports/dns/noip/work/noip-2.1.9/COPYING /usr/local/share/doc/noip
===> Installing rc.d startup script(s)
###########################################################
You need to generate the noip config file 'no-ip2.conf' in
/usr/local/etc/no-ip2.conf. To do this automatically, run:

make conf

You need to register with www.no-ip.com to use this port.

You also need to add the following line to your
/etc/rc.conf or /etc/rc.conf.local file:
noip_enable="YES"
###########################################################
===> Correct pkg-plist sequence to create group(s) and user(s)
===> Registering installation for noip-2.1.9_2
===> Cleaning for noip-2.1.9_2

だということなので、
root@hpbsd:/usr/ports/dns/noip #
root@hpbsd:/usr/ports/dns/noip # make conf
(cd /usr/local/etc && /usr/local/bin/noip2 -C)

Auto configuration for FreeBSD client of no-ip.com.

Multiple network devices have been detected.

Please select the Internet interface from this list.

By typing the number associated with it.
0 bge0
1 usbus0
2 usbus1
3 usbus2
4 usbus3
5 usbus4
6 usbus5
0
Please enter the login/email string for no-ip.com ^C
root@hpbsd:/usr/ports/dns/noip # make conf
(cd /usr/local/etc && /usr/local/bin/noip2 -C)

Auto configuration for FreeBSD client of no-ip.com.

Multiple network devices have been detected.

Please select the Internet interface from this list.

By typing the number associated with it.
0 bge0
1 usbus0
2 usbus1
3 usbus2
4 usbus3
5 usbus4
6 usbus5
0
Please enter the login/email string for no-ip.com abc@gmail.com
Please enter the password for user 'abc@gmail.com' *************************************

Only one host [ymlab.no-ip.biz] is registered to this account.
It will be used.
Please enter an update interval:[30] 10
Do you wish to run something at successful update?[N] (y/N) y
Please enter the script/program name

New configuration file '/usr/local/etc/no-ip2.conf' created.

/usr/sbin/chown noip:noip /usr/local/etc/no-ip2.conf
/bin/chmod 0600 /usr/local/etc/no-ip2.conf

というわけで、 /usr/local/etc/no-ip2.conf に設定ファイルが入る。ところが、これはvimでは編集できない。
したがって、設定を変えたい場合は、
#cd /usr/ports/dns/noip/make conf
とすればよい。


最後に、
make install が終わったあとで、
/etc/rc.conf or /etc/rc.conf.local file:
noip_enable="YES"
と書かれていた通り、
rc.confをいじくって終わり。